| 基本情報 | この施設のオーナーですか? 今なら無料で施設情報を編集しPRできます! お問い合わせください。 |
| 料金その他 |
| アクセス | 【車でお越しの方】美濃IC→国道156号線→県道81号線→国道256号線→関市板取白谷 【交通機関でお越しの方】JR岐阜駅から岐阜板取線で「ほらどキウイプラザ」へ板取ふれあいバスにのり「モネの池前」で下車徒歩150mで到着 |
| 駐車場 | 有り(160台)無料 ※令和6年5月1日(水)~令和6年11月30日(土)の間、第1~3駐車場において環境整備協力金活動が実施されます。皆さまのご協力をお願いします。 |
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クレジットカード
キャッシュレス |
関市板取の根道神社境内にある、フランスの画家・クロード・モネの名画「睡蓮」にそっくりと話題の、通称「モネの池」。透明度の高い湧水に咲く睡蓮がとても美しく、池の中を優雅に錦鯉が泳ぐ姿は連日、多くの人で賑わっています。農業用ため池で観光用の池でもない無名の池が、SNSで話題になったことで一躍有名になりました。モネの池にある水草は、睡蓮、コウホネ。コウホネが冬に咲くと水温が一定で枯れにくいため、黄色→オレンジ→赤色と色が変化していきます。
インスタ映えが凄い!
カメラのフレーム越しに見る景色は、絵画以上の美しさ!インスタ等SNSに多く取り上げていただいています。モネの池は、1年中景観を楽しむことができます。5月末頃から10月は睡蓮の華が咲き始め、春から秋にかけては池に入ってくる湧き水の量が増えるので透明度が増します。紅葉が色づく11月や、雪の中で見る白銀のモネの池も最高です。雨が降った後、2,3日は池の水が濁ります。フラワーパーク板取の「モネの池」情報を参考に。睡蓮は午前9時から蕾が開き始め、11時ごろに一番大きく開きます。気温が低いと睡蓮が勘違いして遅く開き始めることもありますが、11時ごろに全部開いてしまうことも。因みに、モネの池は凍りません。その理由は、湧き水が14℃で出ているため。水が凍らないおかげで睡蓮も冬眠休眠せず、気温が氷点下になっても、湯気があがる不凍池に睡蓮が咲く幻想的な風景を見ることができます。
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